池田屋ランドセルのサイトで「時間割」をダウンロードできるの?

時間割りデザイン
デザイン一部抜粋

可愛い時間割がほしい!他の子とは違うオリジナリティにあふれた時間割を使いたい!
そんな人たちにおすすめなのが、池田屋ランドセルの公式サイトにてダウンロードできる時間割です。

池田屋ランドセルでは、自宅のA4用のプリンターで作れる時間割表を提供。誰でも簡単に素敵な時間割をつくれてしまいます。

ここでは、池田屋ランドセルの時間割などについてお伝えします。

牛革ベルト

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池田屋ランドセル公式サイトでダウンロードできる時間割

サイズ

1.小さいサイズ(縦7.5cm×横11cm)

池田屋ランドセルの本体についている小さいサイズの時間割表です。

2.大きいサイズ(縦14.5cm×横19cm)

別売りの時間割ポケットに収まるタイプの大きいサイズの時間割表です。

デザイン

時間割りデザイン
デザイン一部抜粋
時間割デザイン小
デザイン一部抜粋

主なデザインは16種類。他にも、小さいサイズのみダウンロードできるデザインが5種類あります。

ダウンロード・印刷手順

  1. 池田屋ランドセルの公式サイト<時間割ダウンロード>から気に入ったデザインの時間割の「大」または「小」をクリックし、時間割をダウンロードします。
  2. プリンターでA4サイズの紙に印刷します。
  3. ハサミの印に沿うようにして切り取ります。

時間割とは?

時間割は主に学校などで使用される1週間の授業のスケジュール表です。月~金の授業の予定が書かれています。
学校の時間割には、一般的に以下のルールがあります。

  • 空き時間を作ってはいけない
  • 学活などの時間は全体集会などが行えるよう、全てのクラスにおいて同じ時間帯に設定する
  • 小学校の場合、基本的に1つの授業時間は45分(学校によって違うところもあります)

ただし、近年では1年生以外、ランドセルの時間割ポケットを使わないことも多いです。

なぜなら、時間割のプリントが配布されるのは、1年生のはじめ。その後は、連絡帳に手書きで記入するケースが多くなっています。そのため、池田屋ランドセルには、はじめから時間割ポケットを付けておらず、別売りパーツとして販売しています。

また他にも以下の理由から、池田屋ランドセルでは時間割ポケットを別売りパーツとして販売しています。

  • カブセ裏は意外に雨などで濡れやすいです。そのため、中にある紙の時間割が濡れてボロボロになることが多いのです。
  • カブセ裏のクリアポケットは破れやすく、ボロボロになってしまいがちです。
  • ポケットの跡がカブセの表側に出てしまうことがあります。そこだけ出っ張っていることで、こすれや汚れが目立ちやすいです。
  • またカブセは柔らかいほうが開け閉めしやすいです。時間割ポケットがあることでカブセは硬くなります。しなやかさを保つためにも、時間割ポケットは付けない方がいいと考えています。

時間割ポケット以外の池田屋ランドセルの特徴

池田屋ランドセルは時間割ポケット以外にも、独自のポイントを打ち出しています。どのような特徴があるのか。購入前に確認しておきましょう。

1.シンプルなデザイン

ランドセルを持つ2人の子供


昨今、子ども受けするような可愛らしいデザインがはびこる中、池田屋ランドセルではカラーは選べるものの、レースやリボンといった装飾は一切行っていません。

それは、ランドセルが6年間使い続けるものだから。

流行や子どもの好みは移り変わります。小学1年生の時、「可愛い!」と思えたデコレーションも、小学6年生になったら「子どもっぽい」とイヤになってしまうかもしれません。

そのような事態を防ぎ、6年間愛着を持ってもらうためにも、池田屋ランドセルではあえてシンプルなデザインにこだわっています。

2.牛革と人工皮革の組み合わせでつくる理想的なランドセル

一般的にランドセルは牛革または人工皮革のどちらかで製造されます。

牛革には上質さや強度の高さ、人工皮革は水に強いなどそれぞれメリットがありますが、同様にデメリットも。

こういったそれぞれのメリット・デメリットを勘案した上で、池田屋ランドセルは両方の良さを最も活かせるよう最適なランドセルをつくっています。

具体的には、壊れたり破れたりしやすい肩ベルトには牛革を、濡れやすいカブセの裏側には人工皮革をという感じで、適材適所に組み合わせています。

その結果、6年間使っても壊れにくい丈夫さを備えながらも、水に濡れても大丈夫といった機能性も満たすランドセルを製造できるのです。

3.大容量で小学生でも楽々持ち運びできる

ランドセルの内寸


教科書、ノート、筆箱、上履き、体操着、給食袋、リコーダーなど小学生の持ち物は意外と多いです。それらの大荷物を小さい身体で支えられるよう、ランドセルには収容力が求められます。

池田屋ランドセルでは、ランドセルの内寸は縦幅12cm×横幅23cm×高さ31cmの大容量サイズ。さらに最大4.5cmまで伸びる小マチもあるので、通常より荷物が多い日も持ち運びが簡単です。

またA4ファイルも楽々と入るサイズ。そのため、もらったプリントがぐしゃぐしゃになる心配もありません。

4.6年間無料で修理対応

池田屋ランドセルの最大の魅力ともいえる6年間の完全無償修理サポート。

たとえお子さんが乱暴にランドセルを扱ってしまい、壊してしまったとしても、修理費用は無料です。ここからも、池田屋ランドセルの6年間お子さんにランドセルを使い続けてほしいという気持ちが伝わってきます。

池田屋ランドセルの修理対応の画像

5.気になるランドセルは無料の展示会で試せる

池田屋ランドセルのランドセルを背負わせてみたい!そう思ったとき、もし近所に店舗がなくても大丈夫。池田屋ランドセルでは、全国各地で展示会を開催しています。展示会では気になるランドセルを実際に手に取ったり、背負ったりできるほか、その場で購入も可能です。

池田屋ランドセルのランドセルが気になるけれども遠くて店舗には行けない方は、予約不要、購入しなくてもかまわないので、ぜひ気軽に訪れてみてくださいね。

展示会イメージ

まとめ

以上、池田屋ランドセルの時間割ダウンロードについてでした。

池田屋ランドセルのランドセルは時間割以外にもこだわりがたくさん。
創業から65年以上のノウハウを蓄積することで、他に類を見ないランドセルを製造しています。

お子さんの毎日を楽しく明るくする、ぴったりのランドセルを購入したい方は、ぜひ池田屋ランドセルをチェックしてみてくださいね。